IPA 2008年の届出状況
IPA 2008年コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況
第09-01-140号
2009年 1月 7日
独立行政法人 情報処理推進機構
セキュリティセンター(IPA/ISEC)
IPAよりコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況 [12月分および2008年年間] について発表されています、詳細はこちらで閲覧ください。
以下に概要を紹介いたします・・・
(1)巧妙化するウイルス感染の手口 (a) PDF ファイルや Word ファイルでも感染! (b) 有名な企業や組織のウェブサイトが改ざんされ、 それを見ただけでウイルス感染! (c) USB メモリを介してパソコンにウイルス感染! (2)ウイルス感染時の被害事例 (a)ウイルス対策ソフトの活用 (b)脆弱性を解消する (3)基本的な対策 (a)ウイルス対策ソフトの活用 (b)脆弱性を解消する (4)新しい手口への対策 (a)信頼できない、出所不明なファイルは開かない (b)警告を無視しない (c)自身が管理していないUSBメモリは使わない
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